「TUSA SOLLA SF-24」話題のダイビング器材を徹底検証!

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コラムニスト:DO編集部
Vol.01 TUSAのNewプラスティックフィン SF-24

毎年、メーカー各社より新しいダイビング器材が発売され、器材はどんどん進化しています。
とはいえ、見た目だけでは分かりにくいし、写真や説明でも正直分かりにくいことが多く、「本当なのかな?」と思うことも…。そこで、実際に話題の最新器材を陸や水中でフィールドテストした結果を動画でご紹介!

今回は、TUSAの新しいプラスティックフィン「SOLLA SF-24」に注目!
日本の市場では効率のよいしなりを得意とするラバー(ゴム)フィンの人気が高く、プラフィンは「板のように硬い」「脚力が必要」「上級者向き」など、マイナスなイメージが先行しているようです。
海外ではプラフィンが主流なのに、このマイナスイメージのせいか、使うことなくプラフィンを敬遠する人も多いとか。でも、プラフィンにはゴムフィンには真似ができない優れた特徴があることをご存知ですか?
加えて、プラスティックの素材と性質はどんどん進化しており、「SF-24」は最先端の素材と技術を駆使し、今までのプラフィンとは一線を画す高機能なフィンとなっているのだそう。
蹴り心地が軽くて疲れない、推進力を生むしなやかさを兼ね備えているという「SF-24」。その評判は本物なのか!?徹底検証した動画をご覧下さい!

SOLLA SF-24

デザイン性と推進力を融合させた次世代ハイブリッドフィン「SF-22」のソフトブレードモデル。推進力を最大限に引き出す軟質材と硬質材を適所に組み合わせ、足に余計な負担をかけずにしなりと推進力を生む。持ち運びも身軽で、重量制限の厳しい飛行機でのダイブトリップにもうれしい。

カラー>>FB、PPW
サイズ>>XS〜L-XL(XS=557m・775g/S=577mm・805g/M=607mm・925g、L-XL=627mm・975g)
※サイズは目安です。ご購入の際はフィンとブーツを履いて確認して下さい。

お問い合わせ>>株式会社タバタTUSA営業部

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